現役合格おめでとう!!
2025年 新松戸校 合格体験記

青山学院大学
経営学部
経営学科
吉田陽介 くん
( 柏中央高等学校 )
2025年 現役合格
経営学部
入学して初めの頃、東進に来るペースが遅くダラダラした毎日を過ごしていました。この時に担任助手の方が叱って下さり一気に気持ちが変わりました。それが最後まで頑張ることが出来たひとつの要因だと思います。
僕は10月頭に文転しました。その時東進の先生方がサポートしてくれてやる気に繋がりました。東進の思い出は受験日前日に10年分英訳をやったことです。このことが受験日当日の自信に繋がりました。志望校別単元ジャンル演習講座や第一志望校対策講座などで暇な時に楽しい問題をやることはいいと思います。
僕は10月頭に文転しました。その時東進の先生方がサポートしてくれてやる気に繋がりました。東進の思い出は受験日前日に10年分英訳をやったことです。このことが受験日当日の自信に繋がりました。志望校別単元ジャンル演習講座や第一志望校対策講座などで暇な時に楽しい問題をやることはいいと思います。

青山学院大学
経済学部
経済学科
鈴木陽大 くん
( 小金高等学校 )
2025年 現役合格
経済学部
僕は入学した頃は部活が忙しく勉強と部活の両立するのに精一杯で勉強することだけを考えて、なかなか勉強の質にこだわることができずに部活を引退した後に受講の内容などを完璧に理解しておらず、また学び直さなければならないことがあり、とても苦労しました。なので、どんなに忙しい時でも勉強時間を多く取ることに重きを置くのも大事ですが、毎日少しでも確実に勉強内容を理解することが大切だと思いました。
また、受験期を通して1番大切だと感じたのが、受験を共にする仲間の存在です。僕は部活の影響で他の人よりも勉強に入れる時間が少し遅く、焦りなどもありながらの受験が始まりました。また、受験前最後の東進模試では今まで取ったことのない点数を取ってしまい落ち込んだり、諦めそうになったりすることが沢山ありました。そんな時に一緒に勉強をしている仲間に支えられて、自分が勉強に改めて気持ちを入れることができるきっかけを作ってくれました。勉強は1人で行い、最終的に周りの人と合否を競うためどうしても周りの存在に目を向けることが嫌だったり、怖かったりすることがあると思います。ただ、競い合う相手や相談出来る相手がいることで受験期の心の支えとなることの方が多いです。だから、1人でもいいので何でも話せてお互いを高め合える仲間を作った方がより良い受験期を過ごすことができると思います。受験は自分自身を成長させることができる場だと思うので、最後まで逃げ出さずに仲間と助け合いながら頑張ってください。
また、受験期を通して1番大切だと感じたのが、受験を共にする仲間の存在です。僕は部活の影響で他の人よりも勉強に入れる時間が少し遅く、焦りなどもありながらの受験が始まりました。また、受験前最後の東進模試では今まで取ったことのない点数を取ってしまい落ち込んだり、諦めそうになったりすることが沢山ありました。そんな時に一緒に勉強をしている仲間に支えられて、自分が勉強に改めて気持ちを入れることができるきっかけを作ってくれました。勉強は1人で行い、最終的に周りの人と合否を競うためどうしても周りの存在に目を向けることが嫌だったり、怖かったりすることがあると思います。ただ、競い合う相手や相談出来る相手がいることで受験期の心の支えとなることの方が多いです。だから、1人でもいいので何でも話せてお互いを高め合える仲間を作った方がより良い受験期を過ごすことができると思います。受験は自分自身を成長させることができる場だと思うので、最後まで逃げ出さずに仲間と助け合いながら頑張ってください。

法政大学
経営学部
市場経営学科
秋本脩吾 くん
( 柏南高等学校 )
2025年 現役合格
経営学部
僕は高校2年生の夏、東進ハイスクール新松戸校に入学し、受講と高速マスター基礎力養成講座を着実に進めました。本格的に受験勉強を始めたのは、高校2年生の冬、共通テスト同日体験受験の結果を受けた後でした。その時、3割しか取れなかったことに強い危機感を抱き、受験勉強に本腰を入れることを決意しました。
英語に関しては、構文がうまく取れずに苦労しましたが「武藤一也のEnglish Champion」などの講座を受けることで、徐々に克服することができました。国語では、林先生の現代文の講座を受けることで、効果的な解法を学びました。日本史は金谷先生の講座を受講し、通史を一通り終わらせることができました。出来事の流れを覚えるのが少し大変でしたが、関連性を意識して覚えることで、記憶に定着させることができました。
高校3年生になり、勉強と部活を両立させるのは非常に大変でしたが、少しずつ成績が上がっていきました。ただし、夏休み前までは共通テストの英語と古文で思うように成果が出ませんでした。古文は5月から受講を始めましたが、単語が覚えきれていなかったり、文法も不安定だったりと課題が多く、入試直前まで集中して取り組みました。英語では、速読や慣れが重要だと感じ、単語や熟語を基礎から丁寧に学習し、少しずつ自信をつけていきました。
夏休みからは私大の演習に取り組みましたが、英語が1番の課題でした。そのため、英語の授業や過去問解説、また自分で作成した単語まとめ帳を活用し、徹底的に対策を進めました。10月からは併願校の対策も始めましたが、これまで疎かにしていた文法に苦しみました。しかし、最終的には入試で良い結果を出すことができました。また、日本史については、まとめノートを作成し、苦手な部分をしっかりと克服しました。共通テスト本番では、過去最高の点数を取ることができました。この受験を通じて得た経験や学びは、僕にとって非常に大きな財産となりました。
英語に関しては、構文がうまく取れずに苦労しましたが「武藤一也のEnglish Champion」などの講座を受けることで、徐々に克服することができました。国語では、林先生の現代文の講座を受けることで、効果的な解法を学びました。日本史は金谷先生の講座を受講し、通史を一通り終わらせることができました。出来事の流れを覚えるのが少し大変でしたが、関連性を意識して覚えることで、記憶に定着させることができました。
高校3年生になり、勉強と部活を両立させるのは非常に大変でしたが、少しずつ成績が上がっていきました。ただし、夏休み前までは共通テストの英語と古文で思うように成果が出ませんでした。古文は5月から受講を始めましたが、単語が覚えきれていなかったり、文法も不安定だったりと課題が多く、入試直前まで集中して取り組みました。英語では、速読や慣れが重要だと感じ、単語や熟語を基礎から丁寧に学習し、少しずつ自信をつけていきました。
夏休みからは私大の演習に取り組みましたが、英語が1番の課題でした。そのため、英語の授業や過去問解説、また自分で作成した単語まとめ帳を活用し、徹底的に対策を進めました。10月からは併願校の対策も始めましたが、これまで疎かにしていた文法に苦しみました。しかし、最終的には入試で良い結果を出すことができました。また、日本史については、まとめノートを作成し、苦手な部分をしっかりと克服しました。共通テスト本番では、過去最高の点数を取ることができました。この受験を通じて得た経験や学びは、僕にとって非常に大きな財産となりました。

法政大学
経営学部
経営戦略学科
山口天輔 くん
( 小金高等学校 )
2025年 現役合格
経営学部
僕は高校2年生の夏から本格的に受験勉強を始めるために東進に通い始めました。当時は部活動にも打ち込んでおり、勉強との両立に苦労しましたが、自分なりに計画を立てて取り組むことを意識していました。高校3年生の10月まで部活動を続け、引退するまでは限られた時間の中で勉強を進める必要がありました。部活動を通じて培った集中力と忍耐力は、その後の受験勉強にも大いに役立ったと感じています。引退後は勉強に専念し、志望校を目指して努力を重ねました。東進では過去問演習を中心に、苦手分野の克服に力を入れ、模試の結果を見直しながら自分の弱点を1つずつ潰していきました。
試験本番では緊張やプレッシャーに押しつぶされそうになる瞬間もありましたが、最後まで諦めずにやり切ることができました。受験勉強を通じて得た努力の大切さや、困難に立ち向かう姿勢は今後の大学生活にも活かせると考えています。これからは新しい環境で自分の可能性を広げるために挑戦を続け、将来の目標に向かって歩んでいきたいです。
試験本番では緊張やプレッシャーに押しつぶされそうになる瞬間もありましたが、最後まで諦めずにやり切ることができました。受験勉強を通じて得た努力の大切さや、困難に立ち向かう姿勢は今後の大学生活にも活かせると考えています。これからは新しい環境で自分の可能性を広げるために挑戦を続け、将来の目標に向かって歩んでいきたいです。

筑波大学
理工学群
物理学類
三春遼太朗 くん
( 小金高等学校 )
2025年 現役合格
理工学群
僕は東進に2年生の夏ごろ入学しました。部活が終わるまでは、1日3時間ほど、部活が終わって春休みになってからは1日10時間ほど継続的に勉強していました。2年生のころは受講を中心として数学、英語の基礎固めを集中的に行いました。特に英単語は完成してからでないと文法や長文読解の勉強になかなか入れないので、とにかく早く覚える必要があります。
春休みに入ってからは、受講を受けながら基礎的な参考書を並行して、物理や化学の基礎を完成させました。理科科目は特に根本的な理解が、最も大切だと思うのでどの時期でも基礎理解に不安を感じたら、参考書や受講に戻って学びなおす作業が大切だと感じました。基礎固めがある程度終わったらなるべく早く過去問に入ることで共通テスト、2次試験の傾向をつかむことができます。あまり問題を解けない状態で2次試験の過去問の対策をしても、効果があるのか不安に感じることもあると思います。ですが、冬に入ると共通テストの科目の対策や、私大対策をしないといけなくなるので、2次試験の対策をする時間が無くなります。なので夏から2次試験の過去問を解き傾向をつかむことはとても効果的でした。
僕が受験期を通して意識していたことは頑張らないことです。達成感や燃焼感を自身で感じることで、休みすぎてしまうことが多々あったので勉強を継続できる勉強時間で、ストレスを感じず勉強し続けることを意識して行っていました。受験期のストレスを最小限にして勉強を続けることが、勉強時間を長く確保する秘訣だと思うのでストレスを発散しながら頑張ってください。
春休みに入ってからは、受講を受けながら基礎的な参考書を並行して、物理や化学の基礎を完成させました。理科科目は特に根本的な理解が、最も大切だと思うのでどの時期でも基礎理解に不安を感じたら、参考書や受講に戻って学びなおす作業が大切だと感じました。基礎固めがある程度終わったらなるべく早く過去問に入ることで共通テスト、2次試験の傾向をつかむことができます。あまり問題を解けない状態で2次試験の過去問の対策をしても、効果があるのか不安に感じることもあると思います。ですが、冬に入ると共通テストの科目の対策や、私大対策をしないといけなくなるので、2次試験の対策をする時間が無くなります。なので夏から2次試験の過去問を解き傾向をつかむことはとても効果的でした。
僕が受験期を通して意識していたことは頑張らないことです。達成感や燃焼感を自身で感じることで、休みすぎてしまうことが多々あったので勉強を継続できる勉強時間で、ストレスを感じず勉強し続けることを意識して行っていました。受験期のストレスを最小限にして勉強を続けることが、勉強時間を長く確保する秘訣だと思うのでストレスを発散しながら頑張ってください。